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セフレ交際中の体験談です

遊んでいたあるセフレとの体験談です。部屋に入ると、彼女はすぐにシャワーを浴び始めた。
この空間の中では、彼女は僕の性欲処理の道具にしか過ぎない。彼女も僕を性欲処理の道具と思っている。


ソファーに座り全裸にし、小さな乳房を露出すると、彼女は目を閉じる。唇を重ねあわせ軽く愛撫をすませると僕はバックから縄を取り出す。手を後ろ手に縛り、胸も綿縄で締め付け、脚も縄で縛られ、後ろ手の縄と結ばれてM字に開脚したまま秘部を露出させ仰向けに拘束されていきます。

身動きできない状態で、目隠しされ、股間を僕にさらします。僕がバックの中に手を入れ何かを持ち出す。スイッチを入れ、彼女は音と振動で何かは伝わりますが、身動きできずに堪えなければなりません 。

僕は堪えている彼女の体に何かを這わせ、彼女の様子をじっくりと観察します 、、

あとどのくらい我慢できるだろう?

僕は、彼女の反応を探りながら見ています。彼女がいくら気持ちよくてもイかせる事は絶対に許しません。僕が許可した時にしかイケない生殺しのような境遇を耐えさせることに征服欲と密かな快感を覚えます。

身体が反応して限界に近づいて来たとき、何かの振動を止めます。もっと続けて欲しい。でも、このまましばらく何もしません。身体の火照りが冷めてきた頃、また突然何かの責めが始まります。

そして再びイケないまま、こんなことを何度か繰り返された後、濡れ具合を検査します。

彼女は「お願い、そろそろイカせて。」と懇願してきます。まだ責めは始まったばかりです。

僕が「ダルマだね。」と小笑うと、彼女は屈辱的な姿を自覚し頬が真赤に火照ります。

「次回僕と会うときは何かを入れたままドライブいこうと。」

と僕が何気なくつぶやくと「うん。」と思わず彼女はうなずく。こうして彼女は毎回僕の調教がエスカレートしていくことを受け入れていく。僕はバックの中から蛇の様な何かを取り出し、高く広げられた秘部にゆっくりと。焦らせながら。何かを沈めていきます。

彼女は体の中も熱くなっているので。もはや抵抗することなどできない。ダルマに例えられた自分の姿を想像しながら、感じてしまう。すでに拘束を受けている乳首もじんじんとうずいてゆく。我慢できない刺激となり、限界まで我慢させた頃合を計り、始めの何かを秘部に押し付ける。

「ぁあ!。」と、もはや彼女は耐え切ることなど出来なかった、今度は一転し、彼女は体を痙攣させ深いオルガズムに必死に堪えていかなければならない。

僕も耐えられなくなり、「お仕置きだな」そのまま容赦なく押し付けていきます。

彼女はそのまま続けざまに果ててしまいます。何らの抵抗も出来ないく。

やがて、ふっくらと秘部に、熱いものが差し込まれてくるのを感じると、体の中を埋め尽くされるような深い快感が体をかける。

目隠しを外し潤んだ瞳にほほえみかけて、耳元に唇を寄せ、「可愛ぃよ、」と囁く。頬に口づけをしながら小さくかすれるような声を出す彼女をぎゅぅ、と抱きしめて髪を撫でてあげた。こうしてどんどん、SMの深みにはまっていくのを感じながらも、お互い引き返せない快楽が、そのまま欲望に変わってゆくのが判る。

度重なる彼女とのセックスの中で隠し持っていた僕自身のS性が目覚め現在の自分が形成されていく。

何度か会った後、度重なる彼女とのセックスの中で隠し持っていたSが目覚め 現在の自分が形成されるに至った訳ですが、思わず笑ってしまうMな面もあるんですよ。

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