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読者から届いた痴漢体験談を報告します

深夜残業で遅くなった。前日失敗した書類をまとめて帰路につく。 女のコなのにこんなに遅くまで仕事って。終電間際の田舎路線、平日だけあって、ガラガラでした。偶然に駅で会った不倫している彼と私。そして私達のほか男性が1人。

相変わらず少ない電車。私達は後ろの方の席に座りました。その方が、階段の近くに止まれる。

歩きたくない。

男性は、スーツ姿のサラリーマンで、背が高く、とても男性的でした。不倫している彼と比べてしまって、あの方に声掛けられたらどおしようなんて考えていました。不倫の彼がいるのに。少しの妄想で胸が高鳴ってしまいます。

しばらくして、2人組みの男性が私の少し離れた横に。私の前へと分かれて乗車してきました。
次の駅で、一緒に乗っていた彼と男性が降り後から乗ってきた男性2人と私だけに。
しばらくすると、私のすぐ左側の席に一人移りました。

ん?と思う間もなく前にいた男性がすぐ横に移動してきました。
なんですいてるのに?

と思いながら、外の景色に集中しようとしますが、ワンピースのスカートごしに太腿を触られました。手で押さえようとすると、その腕を逆に掴まれてしまいました。

さらに逆の手も掴まれてしまいます。
しまった・・・
と思う暇もなく、口が塞がれ、囁かれます。


「大人しくしていれば悪いようにはしないけど、暴れたら・・・解かってるよね」

怖くて、首を縦に振るしかありませんでした。
両手はそれぞれ左右に広げられたまま、ワンピースを下ろされ、パンティを剥ぎ取りました。

両足も無理やり広げられます。抵抗しようにも、、車両には誰もいません。

痴漢達の指が股間に伸びて来ます。

「もうこんなにヌルヌルしているよ、変態」

ヘラヘラとせせら笑う声に怒りを覚えます。違う、お前達なんかに濡れてたまるものか。先ほどの妄想の性??私、あれだけで濡れるの? 変態・・・見抜かれてしまったの?

どんなに恥ずかしくても隠しようもなく触られるしかありません。
ブラも下げられ、胸も露にされています。半ば無理やり私の後ろに男が入り込み後ろから乳房が鷲づかみにされ、いやらしく揉みしだかれます。

両方の乳首を同時に摘まれ上に無理にあげられ痛い・・・
暴力的な対応につい優しくしてと懇願してしまいます。だって誰もいない。助けを呼んでも。

「勃起してんじゃん、変態女」

意思に反しコリコリと固くなっている。先端がカリッ、カリッと爪先で軽く掻かれる。

『んんん・・・』

我慢しようとしても、どうしても漏れてしまう。全身がビクビクッと小刻みに震わせてしまいます。

だって。どうしようもない。

「期待してたんだろ?いやらしく濡らして?だろ?」

耳元で囁きながら私を蔑みます。

『違う!』

でも、なぜ?その言葉にも感じてしまい、疼きが抑えられません。

「誰もこないから安心しなよ、楽しんだほうがいいよ」
「滅茶苦茶にしてやっから」

「名前可愛いじゃん、淫乱な子に多い名前だよ」

「携帯も免許も控えておくからな」

男の指が私に入ってくる。乱暴に掻き混ぜられ愛液が飛び散る。

『むぐぅ・・・』

びちゃびちゃ床に落ちる愛液を見せられ、恥ずかしさのあまり大きな声が漏れ出てしまう。

ごまかし?変態なの?

全身が不思議な感覚に包み込まれ、力が入らない。 もぅ1人の男性が、耳や首筋、うなじも、、なめられています。 汚い。脇も舐められて。

指を深く入れられ、中と同時にクリも掻き出すように刺激されます。

『あうっ、あうぅっ・・・』

腰が砕けちり、声が漏れてしまいます。意思に反して、、

『あっ、いやぁ・・・』

アソコからオシッコが激しく噴き出しました。

「潮噴いちゃったよ・・・」

「うわぁ・・・こんなに濡らしやがって・・・」

男が私の顔に尿を塗ります。恥ずかしい、でもいつのまにか両手は自由になっています。 でも、抵抗できない。なぜ?怖いから?それとも?責めは続き、またアソコの中に指が入ります。

『あ、、あ、、あ、、』

「これ預かっておくから、欲しかったら、次の駅でおりな」

「痴漢は現行犯逮捕だからな、警察いっても駄目だぞ」

悩みました。どうしたら。身元も知られ、、

この電車にまたのらなくてはいけない。

「ほら、もぅ少しだよ、早く決めな」

私は男性から離れワンピースを戻しました。次の駅までとても長く感じました。そして、次の駅で男達と降りました。そこで別の痴漢達も待ち受けていることも知らずに。

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