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僕は車の中で赤の綿縄で彼女を縛り、小さな乳首を人差し指でピンピンすると彼女は小さく声を上げた。

紫のローターで喰いこんだ秘部を攻めると、みるみる顔が紅潮し、涙目になる。ローターをあてたままビニールテープで固定し、乳房はきつめに固定する。車のシートに彼女を座らせ、足を開くように命令する。彼女は顔をそむけながらM字に開脚する。

彼女に顔を近づけ、「大人しくしてるんだよ。」とささやくと、見られる不安と興奮から小さな動作でうなずく。
さらに彼女の羞恥をあおる為、ドアノブに足を固定させた。彼女の局部に指を這わす。すでに指に絡みつくほど愛液で濡れている。 敏感に反応し、小さな声で「ごめんなさい」と言いながらうつむく。

「いやらしい子だ。こんなことされて嬉しいのか。」

ローターの振動を強くし、局部に押し付けるようにした。

「あっ、あっ」

乱暴に彼女のあごを引き、キスをする。彼女の目は虚ろで頬は紅潮している。片手でローターを外し、代わりにリモコンローターを突っ込む。その上からローターを固定した。

「うっんっん。。」

車を出しバイブのスイッチを入れる。

「舌を出してごらん。」

彼女が唇ではさみながら小さく舌を出す。

「もっと出してごらん。」

縛られてシートの上でM字に開脚させられたままの彼女がおずおずと舌をのばす。

「もっと。」

彼女の舌を軽く親指と人差し指でつまんで引っ張る。

「えぅっ・・」

「そう。そのままえーっと声を出してごらん」

彼女はあっかんべーをしたまま「えーっ」と素直に応じる。

「もう一回。」

「えーっ」

「えーっ、えーっ、ふぇーっ」

局部に入れたローターと固定したバイブを最大にする。

「ええっぇっ ええーっ」

彼女の声が震えだす。

「んぐっ、ふえぇんぇえ」

だらしなくよだれが垂れる。

「ふしだらな声を出すな。」と命じた

30分くらいローターを付けたまま車を走らせた、

途中、トラックの運転手が信号待ちの最中、まじまじとこちらを見ている

「見られて気持ちいだろ。」

秘部から透明の愛液が滴り落ち足から尻へ伝わる

水を溢したようにシートが汚れている

「これは、、お仕置きが必要だね。」

「だって。。」とうつむいて彼女は黙り込む。

ホテルに到着すると軽くシャワーを浴びた、彼女の目の前でゆっくりバスローブを脱ぐ。バイブの刺激に只管堪えながら あきは潤んだ目で見る。太腿の縄をゆるめバイブをゆっくり引き抜く。彼女の下半身がぴくんと反応した。糸を引いたバイブをソファに置くと、命じられたように 彼女がペニスにしゃぶりつく。

動きはぎこちないが、頭を前後に振りながら唇をすぼめて絞るように吸ってくる。ぞくっという快感が突き上げた。

「いい子だね。」

声に出して言うと 彼女の動きが一層はげしくなる。頭を抱えて動きを止め ペニスを喉までゆっくり押し込む。彼女は苦しげに小さく頭を振る。そのまま手を伸ばし、小さくとがった 彼女の乳首を静かに両手の指先で転がす。

身動きの取れない彼女は 「ぐぅっ」と低くうめく。ペニスを抜くと前のめりに倒れ掛かる彼女を抱えベッドに仰向けに横たわらせる。後ろに手を回し両手を後ろ手に縛り直しベッドに横たわせ彼女の足をひろげた。彼女は恥じらいからか抵抗する素振りを見せ足をバタつかせる。

部屋の壁の良い位置に電灯ある、足をM字開脚させ固定した。

「はずかしい・・」

ふとももの付け根からゆっくり舐めて愛撫する。彼女は声を出さないように命じ、必死に声を押し殺している彼女を眺める。局部の左右をなぞるように舌先で舐めあげる。敏感なところを避けしつように。

「も、もぅゆるしてください」

「何をだ。辞めてほしいかい。」

愛撫を続けながら静かに彼女を見る。目が合うと彼女は顔をしかめびくっと腰を浮かせて

「声が出ちゃうの、い、いいきますっ」

と叫んだ。局部に吸い付き一番敏感なところを舌先で転がしてやる。彼女の下半身はびくびくっと反り返る。

「あぁっ・・・ご、ごめんなさい」

彼女にキスをして頭をなでてやる。

「よかったか。」

「ぅん」

彼女の頬は紅潮し潤んだ瞳に当惑の表情が見える。縛るのは今日が二度目だが僕に為すすべもなく固定されていることが戸惑いを打ち消していた。目を閉じて大人しくしている。

「今度は四つんばいになってごらん。」

足を下ろしベッドに膝を折らせる。四つんばいの彼女に後ろから近寄り赤のアイマスクをする。

「ぇっ・・」

と小さく声をあげる。

「大丈夫だよ。もっとお尻をつきだしてごらん。」

そう言いながら 腰に手を添え静かに尻の側に引く。彼女はベッドに頭をうずめ ゆっくりと尻を突き出す。

「いい子だね。丸見えだよ。」

抵抗できないように膝と腰を縛り壁に固定する。爪で背中をなで指をアナルにゆっくりとはわす。

「いっ・・なにをするの?」

ローションを鞄から取り出し少しずつ垂らす。ゆっくりと流れるローションがアナルから局部に垂れていく。

「んん・・・」

「気持ちいいの?。」

「・・・」

「気持ちいいって言ってごらん。」

「・・き、きもち・いいです・・」

人差し指でアナルを小刻みに刺激し、小さく指先を出し入れする。

「お尻の穴が気持ちいいの?」

「ぅ・・はぁい・・」

静かに人差し指をアナルにしずめる。

「ぃやっ・・もぅ、ゆ、許してください」

彼女は尻を突き出したまま身をよじる。シーツを噛み背中にじっとりと汗が浮く。ゆっくりと人差し指を動かす。

「んくっ・・ん、んん・・あっ」

「ゆ・・ゆるしてください・・もう・・ちょっ・・・」

お尻を突き出したまま身をよじる。指を出し入れする。穴が少し広がり時折きゅっと締め付ける。

「変態だね。」

指をゆっくりアナルでピストンしてやる。

「やっ・・」

体全体が紅潮している。それから太目の蛇形のバイブを局部に突っ込む。

「んんあっ」

ベッドのシーツを噛み、必死に堪えている。バイブを出し入れしながら、尻に塗ったローションを指に絡めてアナルに沈める。

彼女の額にもうっすらと汗が浮かぶ。

「もぅっ・・ゆ、ゆるして・・」

「声を出すな!」

「ご・めんなさい・・」

「お仕置きだ」

アナルから一旦指を抜き、アナルバイブをゆっくりとしずめた。クリトリスにローターをテープで固定しスイッチを入れた。アナルバイブも刺激続けている。

「いい格好だ」

彼女は混乱しているのか、頭を振りながらアナルと局部の両方を刺激され尻を突き出した格好で 必死に声を押し殺している。

「いっ、いっ、ぃくっ・・いっ・・」

スイッチの強弱を操作しながら あきの乳房を柔らかくもみしだく。

「あっ」

アイマスクを外すと一瞬まぶしそうな顔をするが目の前の膨張したペニスをみると みるみる目が潤む。

その時アナルのバイブが落ちた。

「ご、ごめんなさい」

「・・・・」

「尻をこっちに向けて!。」

潤んだ彼女の目から恥ずかしさの涙があふれる。

「見られて嬉しいのか。変態だね。」

「はずかしい・・・・」

再度アナルにバイブを入れ乳房をまさぐる。

バイブのスイッチを少し強めると彼女は涙目で苦しげに身をよじる。

ベッドの横の大きな鏡の方に 彼女の顔を向けさせる。

「ぅいやっ」

彼女が小さく声をあげた。

後ろから抱きかかえて両手で乳首をこねる。

脚をM字にして座らせ左手を股間に持っていく。

「鏡を見てごらん」

あきは顔を背けてみようとしない。クリに指先で刺激を加える。

くちゅ、くちゅ。。。

「すごいね。」

「変態だね。」

搾り出すような声で「ぃはぃぃ」と応える。

「あっ、あっ、あっ」

「ぅっ、ううっ」

彼女は歯を食いしばるようにして刺激に耐える。人差し指と親指で縄を引きゆっくり押しつぶすように上下する。

「いっ、いっ・・ぃくぅ」

びく、びくと続けて波打つと 「ご、ごめんなさい」 言いながら顔からベッドの上にうなだれ落ちた。その仕草にこれまでにないほどの愛おしさを感じた。呆然としている彼女をよそに僕は鞄に手をいれ電気マッサージ器とアダプターと取り出した。

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